ホーム紫外線とUVケア

紫外線とUVケアについて
●紫外線対策UVケアは、夏場は勿論一年中必要です。後日後悔しないために今すぐ しましょう!
 ・オゾン層の破壊により冬場でも紫外線量が激増しています。UVケアは夏場だけで
  なく一年中必要であることはデーターで実証されています。
 ・紫外線を受けることによる障害は後日必ず現れます。
 ・女性の80%が「UVケアを    していなかった」こと、「UVケアが充分でなかった」ことを
  後悔しています。
 ・紫外線を99%以上カットするのは、ビーバンジョアのUVのみです。

 以下詳しくご説明していきます。
●日常生活で紫外線A波、B波です。紫外線を浴びると色々な障害がおこります。
 ・A波はB波より肌の奥深く迄届くのが特徴。室内でも曇りの日でもじわじわ浸透し、
  繰り返し浴びているうちに、シミ,しわの原因、肌のたるみを招きます。
 ・B波は、表皮細胞に影響を与え、受けると短時間で炎症を起こし真っ赤な日焼けや
  ヒリヒリとした炎症を引きおこし、シミになることがあります。 又、皮膚がんの原因
  となります。
  ・紫外線を浴びすぎると免疫力が低下します。紫外線B波を体に受けると皮膚免疫
 細胞が一挙に減少し、体力が衰えることがわかってきました。スポーツに励んでも
  紫外線を受けながらでは逆効果になっているのです。
  今では、黒く焼くと風邪を引きやすくなる、一度引くと治りが遅いは常識です。
  日光を浴びると健康に 良いは、 医学的な根拠はありません。
 ・紫外線を浴びると徐々に蓄積されて肌の変化「光老化」がおこります。露出部の肌の
  老化原因の8割は「光老化」と言われています。(例えば同じ人の日光に触れる
  ことのないお尻の肌と日光を浴びている手の甲と比べてください。一目瞭然です。)
●何故、ビーバンジョアの「薬用UV美白エッセン シャルベース」なのか。
 ・紫外線A波、B波を特許Yチタンの働きにより99%以上吸収しカットするのは
  ビーバンジョアのUVケア商品のみです。他の市販の日焼け止めクリーム
  (サンスクリーン剤)はどんな高いSPF値を示しても99%カットする商品は  ありません。
   ・Yチタンは紫外線を捕捉しシミ、そばかすの原因になるメラニンを作らせません。
 ・市販のUVカット商品で紫外線吸収剤とあるものは、紫外線を受けると熱に転嫁し
  お肌に刺激をあたえ、紫外線の浴びる時間によっては塗りたす必要があります。
 
 特許Yチタン熱転嫁しないため、発熱せずお肌はクールで肌刺激も少なく肌荒れも
  しません。日陰に入ると吸収効果がリセットされSPF値に関係なく朝つけて1日
  効果が持続されます。
 ・油成分の中に水成分を抱き込んだ「ウオータープルーフ」タイプになっており、
  Yチタンは油成分の中に入っているため汗や水で水成分が流れ出してもUVカット
  効果は衰えません。
●紫外線を完全に防御するために。
 ・お出かけのときには「薬用UV美白エッセンシャル ベース」で完全に防御してください。
   (手の平に真珠大が目安)
  首筋、胸元もお忘れなく、その上で日傘、帽子、サングラス(UVカット付、薄めの色
  白内障予防)等もご使用ください。
 ・曇りの日は大丈夫とお考えではありませんか。
  曇りの日でも快晴の日の8割の日照があります。日陰にいても日なたの日照の
  3割です。
四方八方から目に見えない紫外線が地面や建物から乱反射しています。
  ちょっと洗濯物を干す場合であっても、外で活動する場合は必ず「薬用UV美白エッセン
    シャルベース」でUVケアをしてください。
●一般市販のUVケア化粧品について。SPFとPAについて
 
・SPF10、SPF30、SPF50.PA+、PA++、PA+++等記載されています。
 ・SPFとは紫外線B波を防ぐ効果(持続時間の長さでカット率ではありません)を表しています。
  数字が高いほど日焼け止めの持続効果が高いと言われています。
  PAは紫外線A波を防ぐ効果を表し、+が多いほど紫外線を防ぐ持続効果が高いことを
  示しています。
 ・SPFやPA値が高ければ高いほど化学物質、紫外線吸収剤が多く含まれ肌に
  与えるダメージは大きく肌荒れの原因となります。
 ・アメリカではSPFを30までとすることを勧告し、オーストラリアでは30までと制限
    しています。
 ・インターネットで「紫外線とUVケア」「UVケア化粧品」等々で検索すると、例外なく
  その危険性が記載されています。
  某化粧品会社のHPでは
  SPF値の大きい化粧品は危険ですか→危険です。
   吸収剤使用のUVカット化粧品は常用しない方がよいか→しないでください。
  と結論ずけています。又
  SPF値が10以上は防御率にほとんど差がないことをグラフ示しています。(グラフ
   で見れば防御率は70%~80%程度で、ビーバンジョアのUVケア商品の様に、
  99%以上カットする商品はないことを示しています。)

 ●UVケアで後日後悔しないようにしましょう。
 ・紫外線を浴びることによる障害の諸症状はすぐには発症せず蓄積されていきます。
  UVケアを放置、或いは充分でなかったため、何年かたって後悔するケースが非常
  に多いと思われます。
 ・某会社の調査では、40代~50代女性の80%近くが「紫外線対策をしなかった事、
   充分でなかった事を後悔している」

 「以前紫外線を浴びたためシミとなって表れた」と答えています。
 ・これは、20代、30代の人も後日後悔しないため、しっかりとしたUVケアをする必要
  がある事を教えてくれています。
  40代50代以上の方は、さらにシミ、しわを作らないため更にUVケアを続けていく
  必要性を教えてくれています。

●参考 気象庁紫外線情報
 ・紫外線情報分布図
 ・UVインデックスを用いた紫外線対策

●最後に市橋正光先生(医学博士、神戸大学名誉教授)のコメントをお知らせします。
 ・紫外線は生活習慣病です。 紫外線を不用意に浴び続けると、健康を害し、皮膚の
 老化が早まります。特に幼少期は細胞成長期であるため紫外線を極力避けるよう
 
 にしましょう。
 UVケアは夏だけのものではありません。一年を通じ、日常の紫外線を防御する
 ことは、「美しく健康に生きる」基本です。
●UVケア商品ラインアップ
   薬用UV美白エッセンシャルベース 52ml   12960円
                           12ml    3780円  
     UV光リフレクトパウダー ケース付        6480円 リフィール 5940円

  UV光ファンデーション    8860円

 

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